|
ホームページ制作 TOP > ホームページ制作サービス
 
アクセスはそこそこあるのに「問い合わせ」が少ないホームページはコンテンツに欠陥があるのでは?と疑ってみましょう。そしてその欠陥は「ホームページの構造やページ構成」と「テキスト」の2つである可能性があります。この2つを改善することで、問い合わせや申込みが増えていくはずです。

テキストによる情報をより分かりやすく、かつある流れに沿って見せていくことで、ユーザーの購入意欲を向上させることが可能です。

ユーザーにとって役立つ情報をたくさん載せれば載せるほど、そのホームページのリピート性が高まり、信用が上がっていきます。またユーザーが欲しい情報にストレスを感じずにたどり着けることもユーザーに好まれる大きな要因です。さらにユーザーの欲しい情報が何か分からない企業様にとっても、弊社のコピー制作ノウハウを駆使して制作しますので、より説得性が上がっていきます。 |


(参考)弊社管理サイト実績
|
| 一見すると一般的なホームページと何が違うのか?お分かりにならないはずです。しかしこれまで弊社が手がけたサイトには見る人が見なければ分からない数多くのエッセンスが含まれています。
その多くは弊社の機密事項になりますので詳細は公開できませんが、ページ構造やページ内構成に至るまで、「ホームページ活用による収益向上モデル」のエッセンスを惜しみなく注ぎ込んでいます。
デザイン面は貴社のご要望を遵守しますが、ページ構成、ページ構造などにつきましては原則、弊社のご提案する仕様を採用していただきます。これは収益向上を目的とした場合、必須であると弊社が判断しているからです。
またその判断は数多くのホームページを検証し、かつ自らも試行錯誤を重ねて辿り着いた結果に基づいています。 |
お問い合わせフォームがご利用頂けます
|

弊社ではDMで反応率20%をたたき出したノウハウを持つ専任のライターが、企業から基礎原稿をお預かりし、リライティング、編集を中心にコンテンツを作りこんでいきます。
・訪れたユーザーが簡単に商品やサービスの内容を理解できること
・そしてその商品やサービスの魅力を正確に理解できること
・更に欲しくなること(もしくはその可能性を上げること)
を軸に原稿を完成させて行きます。
よく「売れるホームページ」系のサイトでは必ずといっていいほど「情報が大事である」との主張が見られます。これは弊社もまったく同じ見解です。しかしそのいずれもが具体的内容を提示していないため、弊社に相談される顧客が後を絶ちません。
そこでテキストを書く際のポイントを安眠枕を例にとって一部だけ公開します。
@ユーザーの悩みを書く。それも出来るだけ具体的に書く。
例えば、最近眠れない、朝起きたとき疲れが残る、昼間眠くなる、そんな症状はありませんか?
↓
Aその悩みを解決するサービスや商品の存在を提示する。
例えば、この◎◎枕はそんなあなたの悩みを解決します。
↓
Bその商品やサービスを購入(導入)したときのユーザーのメリット書く。しかも具体的事例を交えて書く
例えば、ウレタンフォームが重心を分散させるため寝返りが打ちにくくなります。だから朝起きたときにとても快適に目が覚めます。また肩に負担がかからないため、寝疲れがないのも嬉しい特徴です。
↓
Cその商品の優位性や差別性を書く
例えば、使用している素材は全て、弊社が厳選して契約した、有機栽培農場で生産された天然素材のみです。農薬や化学肥料などによる人体への悪影響を心配することなく安心して眠ることができます。
↓
Dクロージングの言葉
例えば、人生の1/3は睡眠時間です。1年で2920時間です。この時間をもっと快適に、心地よく過ごすためにほんの少しだけ投資をしてみませんか?一日たったの◎◎円です。また今月末までにインターネットでお申込みのお客様に限り、10%OFFの特典があります。
上記の例はあくまでイメージしやすいように出しているだけなので参考程度にしてください。 |

|

ホームページは一度作ってしまえばそれでおしまい、というのはそのホームページが持つポテンシャルを半分以上放棄することに他なりません。
一度作った後も日々ユーザーアクセスの分析を行い、内容、導線、構成を含めて日々チューニングを行うことで費用対効果を上げていくことができます。
紙のパンフレットやカタログと異なり、WEBサイトはいつでも作り直せることにメリットがあります。であるなら、少しでも良い結果を出せるように修正を行うことは企業の利益に直結すると考えています。 |
お問い合わせフォームがご利用頂けます
|
 |

|

|
 |
| 料 金 |
ホームページ制作1式(15P)まで
\1,980,000 以下1P追加につき別途\31,500
※トップページデザイン3プランまでご提案が可能です。
※デザイン1プランのみご提出の場合は▲¥31,500お値引きとなります。 |
| お支払 |
納品完了に関わらず、業務を開始した翌月末にお振込み頂きます。 |
| 内 容 |
アクセス解析、キーワード調査、WEBデザイン、サイト仕様プラン
原稿編集およびリライティング |
※「ホームページ活用による収益向上モデル」のエッセンスは一部含まれておりますが、アクセスアップに関する内容は一切含まれておりません。あらかじめご了承ください。
※上記の例に該当しないケースは別途お見積もりとさせていただきます。
※flash等の動的素材の制作は一切含まれておりません。
※納品後のチューニング費用につきましては、WEBサイトアップ後のアクセス状況やユーザー動向、反応などを総合的に見て適切なプランをカスタマイズしてご提供しております。従って料金等はその都度お見積もりとさせていただきます。 |

上記業務より、アクセス解析、キーワード調査、サイト仕様、原稿編集および
リライティングを除いたWebデザインだけのお手軽なプランです。
|
| 料 金 |
WEBデザイン(15P)まで
\840,000 以下1P追加につき別途\52,250
※トップページデザインは1プラン迄のご提案 |
| お支払 |
納品完了に関わらず、業務を開始した翌月末にお振込み頂きます。 |
| 内 容 |
WEBデザインのみ |
※「ホームページ活用による収益向上モデル」のエッセンスは一切含まれておりません。あらかじめご了承ください。
※flash等の動的素材の制作は一切含まれておりません。ご希望の際は下記の料金表をご参照ください。 |
| Web |
| ホームページ仕様企画 |
\315,000 |
| デザイン・TOPページ(3デザイン迄) |
\262,500 |
| デザイン・TOPページ(1デザイン迄) |
\157,500 |
| デザイン・枝ページ |
@\36,750 |
| HTMLコーディング |
@\15,750 |
| 簡易テキストデータ修正 |
@\12,600 |
| タイトルCG制作 |
\21,000 |
| アイコンCG制作 |
\5,250 |
| GIFアニメーション制作 |
\42,000 |
| Shockwave制作 |
\157,500〜 |
| JavaScript制作 |
\52,500〜 |
| Flash制作 |
\210,000〜 |
| PDF作成 |
\3,150 |
| バナー広告(画像)制作 |
\52,500 |
| バナー広告(動画)制作 |
\105,000〜 |
| CGIプログラミング |
※別途お見積もり |
| ストリーミング素材 |
※別途お見積もり |
| コピー |
| コピーライティング |
\42,000 |
| コピーリライティング |
\21,000 |
| 取材費(1日) |
\15,750 |
| (テキストデータない場合)テキスト入力 |
\5,250 |
| 写真 |
| 写真スキャニング |
\2,100 |
| 写真撮影費(1日) |
\157,500 |
 |

| Q ホームページ制作スタンダードプランを検討しているのですが、導入すれば「ホームページ活用による収益向上モデル」の効果が得られますか? |
| A 条件にもよりますが十分なアクセスが事前に確保されている場合には可能性が高いと思われます。しかしYahoo!登録などが適切にされていないケースにはまず不可能とお考え下さい。 |
| Q ホームページ制作エコノミープランを検討しているのですが、導入すれば「ホームページ活用による収益向上モデル」の効果が得られますか? |
| A いいえ。まったく得られないと考えています。当プランはあくまでWEBデザインに限定したサービスです。 |
| Q なぜ情報が大切なのですか?画像中心だとダメなのですか? |
A これは弊社の推定でも仮説でもなく、データがすべてを語っています。
Yahoo!Japanが2002年10月に行ったユーザーアンケートによれば
[設問]
あなたがウェッブサイトを見る主な目的は何ですか。(複数回答)
[回答]
趣味、娯楽の情報収集のため 94%
仕事や研究、勉強の情報収集のため 71%
商品を購入、検索するため 54%
暇つぶしのため 46%
目的は様々ですが、ほとんどの方は「情報収集」のためにインターネットを利用している、と答えているのがわかります。
また2003年3月に三和総合研究所などが行ったリサーチによれば、「どのメディアで商品を知ったか?」との設問に対する答えは「テレビ」「雑誌」「チラシ」だったのに対して、
[設問]
「その興味をもった商品の詳しい情報はどのメディアで得たか?」
[回答]
1位「インターネット」
2位「店員から」
と圧倒的な差をつけ「インターネット」が1位になっています。それだけユーザーは情報が欲しくてインターネットを活用しWEBサイトにアクセスするのです。
|
| Q アクセスがないのですが、貴社のホームページ制作サービスを導入するメリットは? |
| A メリットは多少ありますが、いずれにしてもアクセスを増やさなければパフォーマンスはほとんど発揮できません。「WEBサイトを制作した」ということは「広告の原稿を作っただけ」とまったく同義語です。広告原稿は新聞や雑誌に掲載されて初めて意味を成します。WEBサイトも一緒です。別途SEO各種サービスをご覧ください。 |
| Q デザインは「ホームページ活用による収益向上モデル」に関係ありますか? |
| A デザインは優れていなければなりません。しかし残念ながらデザインが優れていることが収益をもたらすことに直結するかどうかは、弊社の調査・研究でもまだ確認できていないのです。
一方でページ構造などユーザビリティに影響を与えるものは非常に大切です。またユーザーを説得するにはテキスト(文章)での情報提供は必須です。つまり、デザインに優先的にコストをかけるのがベストか?それとも文章やサイト構造にコストをかけるのか?どちらが得なのか?を考えて判断されれば良いと思います。
一番良いのはデザインやテキスト、ページ構造で最高レベルのものを作ることです。
|
| Q デザイン案は複数出していただけるのですか? |
| A 最大3パターンまでご提出するプランをご用意しています。デザイナーと打ち合わせを行っていただき、貴社がお考えのイメージに近いデザインをご用意いたします。 |
| Q 実績を見ましたがなぜ貴社が制作するホームページにはFlashが使われていないのですか? |
| A 使用することで企業収益に貢献できることが実証されていれば積極的に採用します。しかし現状では導入による弊害の方が大きいという判断です。従って弊社では原則的にはFLASHなどの動的素材を使用をあまりお奨めしていません。 |
| Q どんな弊害があるのですか? |
| A 3つあります。
弊害その1 投資効果が低い。
料金表にあるようにFlash素材の制作には最低でも20万円のコストが発生します。この投資した分のコストをFlash素材が回収した事例が過去にほとんど見られません。
弊害その2 SEO対策として不適切
SEO(検索エンジン最適化)のなかでも特にGoogle対策を行う際、検索エンジンがFlashを認識できないことにあります。絶対使ってはいけない素材ではないのですが、トップページの大半を占有する使い方はSEOとしてはタブーでしょう。
弊害その3 ユーザーの支持が得られていない
Japan.internet.comで興味深いの記事があったのでご紹介します。(2003年1月17日付記事より)
[設問]企業サイトを中心に、トップ画面に Flash のイメージ・ムービーを掲示しているWeb サイトが多く見られますが、あなたはどういう対応をしますか?
[回答]
最後まで見る ・・・5%
すぐにSKIPする・・・31%
途中でSKIPする・・・60%
「最後まで見る」と答えている人はわずか5%しかいません。正直なところ、ユーザーに
とって現状ではほとんど意味がないことが分かります。
一般的なホームページ制作会社レベル、広告代理店レベルだと「ブランドの向上」をテコにFlashの使用を強く奨めてくるケースがあるようです。ネタをばらせば「お金が取れる」といった理由がほぼ100%です。Flashを使ったホームページと「ブランド」「企業イメージの向上」には、なんら相関関係は確認されていません。
弊社のご提供するサービスは「ホームページ活用による収益向上モデル」を理念としております。従って、収益性を向上させるアイテムの採用は検討しますが、関連性のないものは極力排除し、顧客企業の利益や費用対効果を向上させたいと考えています。 |
| Q 文章を書く上で参考になる書籍はありますか? |
A コピーライティングにおいて参考になるお奨め本はいくつかあります。
・小売の説得術(ダイヤモンド社 斎藤 駿著 定価1600円)
「通販生活」を出版するカタログハウス社の社長が書いた名著。広告業界の人間が見ても大変参考になる本です。ただし残念ながらこの書籍は絶版です。
・文章上達のトレーニング(大和出版 田村 仁著 定価1300円)
文章がぐっと魅力的に見えるようになる名著です。表題にある「話すようにスラスラ書ける5つのステップ」は本当です。
・「分かりやすい表現」の技術(講談社ブルーバックス 藤沢 晃治著 定価800円)
多くの事例を交え、文章を分かりやすく見せるためのノウハウが満載されています。特にWEBサイトのコピーを考える上では非常に適していると思います。また同氏の「分かりやすい表現の技術」もお奨めです。 |
|
お問い合わせフォームがご利用頂けます
|
|