SEO(検索エンジン最適化)各種サービス ホームページ制作はレスポンス・コンテンツ・サーブ株式会社

ホームページ制作 レスポンス・コンテンツ・サーブ
ホームページ制作のRCSトップ
売上の上がるホームページとは
ホームページ制作サービス
SEOサービス
YAHOO!対策サービス
Google対策サービス
MSN対策サービス
PPC広告運用サービス
アクセス分析サービス

ホームページ活用による収益向上モデル

各種サービス料金表
無料ホームページ診断
キャンペーンのご案内
会社概要
スタッフ紹介
アクセス/MAP
お問い合わせ
■正社員募集(採用情報)
※サイト内に表示している料金は全て消費税5%を含んでいます。

ホームページ制作 TOP > SEO(検索エンジン最適化)各種サービス


SEO(検索エンジン最適化)各種サービス


・コストをかけて新しいWEBサイトを作ったが、問い合わせがまったくない

・Eコマースのシステムを導入したが、投資コストを回収できる見込みがまるでない

・今のWEBサイトにアクセスがあるのか?ないのか?まったく分からない

・代理店に言われてオプトインメールを使ったが、ほとんど効果がない

・競合企業がWEB活用で売上を伸ばしている。どのような方法を使っているのか知りたい

・制作会社に言われるがままにホームページを作ったが問い合わせがまったくない

・Yahoo!やGoogleなどの検索エンジンで自分の会社がまったく表示されない

このような課題を貴社がお持ちであれば、弊社のSEO各種サービスを導入することで、解消できる可能性が高まります。SEOとは検索エンジン(サーチエンジン)を効果的に活用することです。その結果、以下の効果が得られます


アクセス向上が見込める
インターネットユーザーの約80%が「検索エンジン」を利用して情報を探しています。しかしその大半が「検索結果は2P目までしか見ない」と答えています。つまり検索結果の2P目までに表示されなければ、ユーザーにとっては「存在しないサイト」になります。

もし、検索結果に上位表示できれば、それだけアクセスを独占できる可能性が高まります。

「購入意欲の高い」ユーザーのアクセスを獲得できる=売上に直結する
検索エンジンを経由してきたユーザーは購買や問い合わせに直結する可能性が高いユーザーです。

理由@
自発的に興味のあるキーワードを打ち込んで情報を探しにきています。これが既存の広告やDMなどと大きく異なる点です。

理由A
打ち込んだキーワードは=ユーザーが欲しい情報です。「エステ」と打ち込んだユーザーは「エステに行きたいけど、どこか良いエステはないか?」と探している可能性が高いのです。

コンテンツの問題もありますが、ユーザーの求めている情報にマッチすれば問い合わせや購買などの行動に結びつきます。

費用対効果が高い
SEOを行った後の日々のチューニングは大切です。しかし一度、SEOを導入すれば、長期的にアクセスを得ることが可能です。効果の悪い広告費を減らしてくこともできます。

一方課題としては

●各検索エンジン対策を単一で行っても最大のパフォーマンスは得られません。 ●検索エンジンによっては効果を実感できるまで数ヶ月の時間がかかります。 ●SEOは売上を上げるWEBサイト構築には必須ですが、それだけでは足りません。

が挙げられます。

弊社では代表的な検索エンジンにそれぞれ対応した3つのSEOサービスをご提供しています。

 Yahoo!対策サービス
 Google対策サービス
 msn対策サービス

一般的にSEOとは、Googleに代表されるロボット型検索エンジンの対策を指します。そしてその内容はあるキーワードの検索結果に上位表示させる、というものです。一方、弊社ではGoogleだけではなくYahoo!やmsnなどのディレクトリ型検索エンジンへの対策も行っています。

「なぜ他のSEO会社では行っていないYahoo!対策が必要なのですか?」とのご質問を頂くことがあります。

実際に他のSEO会社はGoogle対策の重要性だけを取り上げています。しかしこの主張には少し疑問を感じています。なぜなら日本で圧倒的なシェアで利用されている検索エンジンはYahoo!Japanだからです。

ちなみに「インターネット白書2002」(インプレス社)によれば次のような結果が出ています。(表中の数字は利用率)

ENGINE NAME
%
Yahoo!Japan 73.8%
goo 27.6%
Google 19.1%
infoseekJAPAN 15.6%
MSN 14.1%
Lycos
10.2%
excite 6.90%
BIGLOBE 6.50%

Yahoo!の利用シェアは圧倒的に高いことがお分かりになると思います。実際に顧客企業のサイトをアクセス解析をしてみても、圧倒的にYahoo!を利用しているユーザーが多いことが確認されています。

また、最近msnを利用するユーザーが急激に伸びていることも分かってきました。特にBtoCビジネスを展開しているサイトにおいてはこの傾向は顕著です。

従ってこれまでの調査・分析の結果、弊社の考えるSEOサービス(検索エンジン最適化)の重要性としては

・Yahoo!対策・Google対策・msn対策

の順番で行うのが、企業に収益をもたらすことができる、と考えています。





仮説、検証、実施に基づく徹底的なキーワード調査

更に弊社が提供するSEOサービスの強みは、キーワード調査です。主要な検索エンジンであるYahoo!、Google、msnは、いずれも、どの「キーワード」で対策を行うのか?が最重要ポイントです。

一般のSEO会社の多くでは、企業が希望するキーワードをそのまま最適化しているケースが多く見られます。また「SEO 業者」などの2つのキーワードの組み合わせ(複合キーワード)で安易に最適化しようとするSEO会社の業務内容にも疑問を持っています。

なぜなら、そのキーワードが最大のパフォーマンスを生むかどうか分からないのが大きな理由です。

実際に企業が希望するキーワードと実際にユーザーが利用するキーワードにはズレが生じているケースを頻繁に見かけます。またアクセス解析の結果、複合キーワードで検索するユーザーはごく少数であることも分かっています。

従って弊社では、各検索エンジン対策において、他に例を見ない徹底したキーワード調査を行い、よりパフォーマンスが上がるキーワードの選定に成功しています。

※これらの調査方法については日々調査、研究を重ねており、他の追随を許さない内容であると自負しています。また詳細の調査方法については機密事項としており外部には一切公開しておりません。

これらの各検索エンジン対策の詳しいサービス内容はYahoo!対策Google対策msn対策をご覧ください。


お問い合わせフォーム
お問い合わせフォームがご利用頂けます

よくあるご質問

Q SEOとは何でしょうか?
A SEOとはサーチエンジン(Search Engine Optimization)の頭文字を取ったものです。直訳すれば「サーチエンジンをできるだけ能率的に利用すること」です。日本では「検索エンジン最適化」とか「サーチエンジン最適化」と呼ばれています。

また一般的にはSEOとはロボット型検索エンジンの代表格であるGoogle対策のことを指すようです。※詳細はGoogle対策をご覧ください。


Q アクセスが増えるとどうして良いのでしょうか?
A 魚がいないところでいくら釣りをしても釣れないのと同じです。

「アクセス数は関係ない」という主張もありますが、10人/日のアクセスで5人が購入するサイトより、100人/日で5人が購入するサイトの方がポテンシャルが高いのです。アクセスの多いサイトは継続的にコンテンツなどのサイトの内部的要因を修正していくことで、比較にならないほどのパフォーマンスを発揮する可能性が高いのです。


Q なぜ他のSEO会社はGoogle対策を重要視するのですか?
A Yahoo!などのディレクトリ型検索エンジンは人(サーファー)が審査、編集、登録を行うため、物理的に外部から対策を行うことはできない、とされています。

一方、Googleはプログラムが自動的に世界中のWEBページのデータを収集し、検索結果に表示させています。つまり人為的な要素がないため、対策を講じやすいからです。先述したとおり、無駄ではありませんが、重要性はYahoo!対策の方が上です。


Q では一般的なSEOであるGoogle対策は必要ないのですか?

A NO、必要です。あくまで優先順位がYahoo!対策より下である、ということです。


Q msn対策とは何でしょうか?

A マイクロソフト社が運営する検索エンジンです。このmsnはロボット型検索エンジンである「inktomi」から検索結果を提供されています。従ってこのmsn対策とはinktomi対策のことを指します。


Q SEOを導入すればすぐ売上が上がるのでしょうか?

A 答えはNOです。しかしアクセスは増えます。アクセスアップは売上を向上させるための重要な要因の1つですが、それだけでは困難です。ユーザーが求める「コンテンツ」や「サイト構造」がなければ最大のパフォーマンスを得ることはできません。


Q どんな会社がSEOを導入すべきでしょうか?

A WEBサイトを活用して売上を上げたい、と考えた企業すべてです。昨年ごろから注目を集めていますが、恐らく来年以降はこの動きがさらに波及してくる、と考えられます。特に費用対効果を考えると他の広告サービスを圧倒しています。


Q SEOを導入しても効果の出ない企業や商品、サービスはありますか?

A あります。他と差別化できない、特徴のない商品やサービス。どこでも購入できる商品。低価格のナショナルブランド商品(例、清涼飲料水)などです。

これらはWEBサイトでまったく売れないのではなく、WEBサイトで効果を出すには投下するコストが高すぎ、割に合わないであろうと思われる商品やサービスです。

また、特定の場所にユーザーを来させるサービスは、SEOだけではなく、様々な手法を講じないと効果を実感できません。しかし弊社の顧客でスクール、ヘアサロン、病院がありますが、WEBの活用で皆さんが驚くほどの売上を上げていますので不可能ということはありません。


Q なぜキーワードが大切なのですか?

A 2つのキーワード「アクセスアップ」と「アクセス向上」はだいたい同じ意味です。では、このどちらのキーワードを打ち込むユーザーが多いのでしょうか?私たちの調査、分析では「アクセスアップ」というキーワードの方が7倍以上打ち込まれているという結果が出ています。
また「引越」「引っ越し」「引越し」でも違うサイトが表示されます。これは検索エンジンの単語辞書(非公開)プログラムが違うキーワードとして認識しているために起こること、と推定されます。
いずれにしてもたった1文字の違いが、数倍から、下手をすれば数十倍以上の差を生む原因になる可能性があることをよく認識することが、検索エンジン対策の基本中の基本です。


Q 検索エンジン対策に対するポリシーは?

A 3つあります。

1つ目は
「検索エンジンはなぜ存在するのか?」を考えれば答えは明確です。つまり検索エンジンは「ユーザーにとって、有益で良質な情報をもったサイトを教えてあげること」が使命です。逆に言えば「ユーザーにとって無益で悪質なサイトを検索結果に上位表示させない」ということです。

YAHOO!がトップシェアを握ったのも、この考えを高いレベルで構築し、ユーザーに支持された結果です。

したがってSEOのあるべき姿は、単に検索エンジンのアルゴリズムに最適化するためだけにテクニックを駆使することではないと考えます。

ユーザーにとって見やすく、良質なコンテンツ(情報の内容)を提供できるWEBサイトを構築することが本来の目的であるべきだと考えます。それが検索エンジンに評価され多くのユーザーを連れてくることにフィードバックされるのです。小手先のテクニックはいずれアルゴリズムが変わったときに利用できなくなります。あくまで王道を行くのが中長期的に見て一番費用対効果に優れていると考えます。

2つ目
SEOはあくまで手段であるということ。目的は良質なアクセスを増やし、問い合わせや購買を増やすことにあります。従って誰も使わないキーワードで検索結果に上位表示されることはまったく意味がない、ということです。費用対効果が悪いと判断すれば、弊社では迷わずその手法を放棄します。

3つ目
検索エンジンに対する不正行為=スパム行為といわれる行為を一切排除していることです。このスパム行為をGoogleなどのロボット型検索エンジンに対して行う業者が多いと聞きます。

先日も新規のアポイントで訪問した顧客が、ホームページ制作業者に言われるがまま、知らずに「隠し文字」というスパム行為を自社ページで利用していたケースがありました。

いずれにしても小手先のテクニックだけで上位表示されても、その効果を長期に渡り維持することは、逆に費用対効果の悪化を招くどころか大きな損失につながる可能性があります。


Q SEO会社に「キーワードの組み合わせ(複合キーワード)でないと上位表示は難しい」と言われたのですが。

A 実際にどの検索エンジンでも上位表示させるのが困難なキーワードはあります。人気のあるキーワード、利用頻度が高いキーワード、競合サイトが多すぎるキーワードです。

一方、利用頻度が低いキーワード、それが複合キーワードであっても購買に結びつき
やすいキーワードも存在します。要は費用対効果を見て、そのキーワードを選択することが得ならば複合キーワードでSEOを行うことも無駄ではありません。

ただし、単一キーワード、そしてYahoo!対策が一番重要です。その上でYahoo!のページ検索結果の対策として複合キーワードで対策を行うのが筋道です。


お問い合わせフォーム
お問い合わせフォームがご利用頂けます
  ▲ TOP
当サイトはダイレクトマーケティング研究開発ホームページ制作コピーライティングレスポンス・コンテンツ・サーブが運営しております。
2003 Response Contents Serve. All Rights Reserved.