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売上を上げるホームページとは?
・最近、広告からの問い合わせが激減している

・広告費が削減され、売上も落ちてきている

・広告のコスト負担が問題になっている

・顧客1人あたりの獲得費用が大幅に高騰している

・競合の商品やサービスの登場で売上に悪影響が出てきた

・営業マン一人あたりの売上が落ちてきている

・会社の方針が営業マンを削減する方向性に変わった

という声をよく耳にします。そして、次のご相談が増えてきました。

「もっとコストパフォーマンスに優れた集客・販売システムを構築したい」

弊社が過去に調査、研究してきたマーケティング手法は広告やDM、セールスプロモーション分野と多岐にわたります。しかしその結果、もっともコストパフォーマンスが高い、という結論に達したのが「ホームページ活用による収益向上モデル」でした。

「ホームページ活用による収益向上モデル」が優れている面としては
・ホームページ自体がもつコストパフォーマンスが他の広告メディアと比較して圧倒的に高いことが分かりました。
・効果が長期間に渡り続くこと。日々のチューニングは必須ですが、得られる収益を考えると他の手法と比較して圧倒的に費用対効果が高いことが分かりました。
・ホームページ自体が持つ説得性が他の広告メディアと比較して大変優れていることが分かりました。
・適切なホームページの活用を行えば、他の広告メディアと比較にならないほど、優良顧客を獲得できることが分かりました。

更には
・収益向上のためにホームページをどう活用したら良いのかが分かっていない企業が大半です。従ってその方法を知っている企業は楽して勝つことができる(顧客を独占できる)ことが分かってきたのです。

弊社がこれまで調査、研究してきた「ホームページ活用による収益向上モデル」を導入した企業からはこんなコメントが届いています。

「最初は信じられなかったが、導入後1ヶ月経ってみて、資料請求や問い合わせが一日平均10件になった。以前がゼロ件だったことを考えると凄い結果が出ている」(リフレクソロジースクール経営者)
「これまでアクセスが一日5件未満。それが収益向上モデルを導入したら一気に180件まで増えた。これからコンテンツをリニューアルしてもっと問い合わせが増えるようにしたい」(ペット関連企業経営者)
「集客の100%がWEBのみ。立ち上げて6ヶ月経つが平均月商が1,000万円を越えた」



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ホームページ活用による収益向上モデル

アクセスを増やすこと→問い合わせを増やすこと→すると成約(契約・購買)の増加


アクセスアップ

まずアクセスがあること。それもたくさんのアクセスがあることが、「収益を上げるWEBサイト構築」には必須です。魚がいないところでいくら頑張っても魚は釣れません。

アクセスを増やすための方法として、コストパフォーマンスに優れている方法は現状では以下の2つです。
@検索エンジン対策(※詳しくはSEOサービス をご覧ください)
Aクリック課金型キーワード広告(※詳しくはオーバーチュア(Overture)・アドワーズ広告運用コンサルティングサービスをご覧ください)

その他、メルマガの発行、メルマガ広告などがありますが、弊社にて費用対効果を調査した結果、プライオリティは上記の2つと比較するとかなり低くせざるを得ませんでした。
なお、ページビューにより料金の相場が決まるバナー広告等は、その大半が費用対効果に優れていないため、現状ではあまりお薦めはしていません。


問い合わせアップ

アクセスが増えれば、自然に問い合わせが増えるというわけではありません。コンテンツ(情報の内容)の出来次第では、多くのアクセスが無駄になる可能性が高いのです。
ここで言うコンテンツの出来とは、デザインではありません。コンテンツ=情報です。具体的に言うとコンテンツとは次の3つの要素で構成されます。

@テキスト(文章)Aテキストを見やすくするデザインBページ構成(構造)

以上のアクセスアップ+問い合わせアップが高度なレベルで実現したとき、そのホームページは「ホームページ活用による収益向上モデル」に変貌します。

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Q 「アクセス数はさほど大切ではない」と言う説を聞いたのですが。
A 恐らくアクセスが多くてもコンテンツの中身がダメなら、問い合わせは決して増えない、という意味で言っているのだと思われます。また混乱を避ける意味でも、あえて多くのことを言わないのだと理解しています。

弊社の調査では1日10件のアクセスに対して、1日1件の問い合わせが入るホームページよりは1日100件のアクセスに対して、問い合わせが1件はいるホームページのほうが、「将来的なポテンシャルが比較にならないほど高い」との判断をしています。

ちなみに10件のアクセスに対して1日1件の問い合わせが入るホームページを制作することは並大抵の知識、ノウハウでは困難だと考えています


Q 貴社の「ホームページ活用による収益向上モデル」はどの業種、業界でも適用できますか?
A 答えはYESです。しかしどの企業でも一律同じ効果が現れるわけではありません。効果がすぐに現れる業界、業種と、効果が出にくい業界、業種は存在します。

例えば
@商圏が地域限定される商品やサービスは、全国が商圏の商品やサービス。
商圏が限定されているとWEBサイト構築による効果は出づらいです。例えば郊外の文房具屋さんよりは全国どこからでもネット通販で購入できる方がWEBには適しています。

A商品・サービスに差別性や優位性がないもの
近所でも購入できる商品やサービスとなんら変わらないものはあまり適していません。その商品ならではの特徴やメリットが打ち出せるものの方が効果は見えやすいです。

Bナショナルブランド、低単価商品
例えばコカコーラをWEBサイトで売ったとしたらどうでしょうか?答えは「売れます」。しかし費用対効果的にはまったく合わないはずです。

いずれもホームページの活用により効果は出るのですが、その効果が見えづらい、または効果を出すまでに多額の投資コストが必要になる場合が多いということです。

しかし弊社の関連会社が経営している東京北千住の美容院は上記の例で言えば@ですが、集客の約80%をホームページで行っています。従ってもし上記に該当する場合でもご相談いただければ数日間の調査の上ご回答をすることは可能です。




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